日本医科大学武蔵小杉病院(旧・日本医科大学付属第二病院)
日本医科大学武蔵小杉病院は、2006年4月から旧・日本医科大学付属第二病院より名称が変更されています。
日本医科大学武蔵小杉病院の産婦人科の特徴は、大学付属病院の産科の中では、トップレベルの年間分娩件数を誇られているところ。
超音波画像診断学については、日本超音波学会認定研修機関として学会をリードした存在であるところです。
過去5年間の年間平均分挽数は約1,100例。
正常妊娠においては妊婦が主役の自然な分娩を基本とされています。
緊急帝王切開術の際は麻酔科、小児科と連携されているので、安心感が持てます。
なんと、手術決定から15分で帝王切開をスタートできるとのことです。
NICU設置済み。
その他、ME部門、生殖医学部門(不妊症・不育症治療)、婦人科腫瘍部門、更年期医学部門と疾患により分類し、それぞれ専門的な診療を行っておられます。
【アクセス】
JR南武線 武蔵小杉駅より徒歩4分
東急東横線・目黒線 武蔵小杉駅北口より徒歩4分
東急東横線・目黒線 新丸子駅西口より徒歩4分
〒211-8533
神奈川県川崎市中原区小杉町1-396
TEL:044-733-5181(代表)